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おまじない…いつも彼氏に振られる女性のために

告白しても振られてしまう…
彼氏ができても、すぐに振られてしまう…
もし、あなたがこんな悩みを抱えているのであれば、ご紹介したいおまじないがあります。

たかが「おまじない」されど「おまじない」です…
ご興味のある方は試されてはいかがでしょうか。




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おまじない…いつも彼氏に振られる女性のために



さて、それではいつも彼氏に振られる女性のための「おまじない」の方法に関してご紹介しましょう。

用意するもの
活魚のはらわた
フライパン
アルミホイル
オリーブオイル
ワインビネガー
白檀の香

白い紙
箸(割り箸でも良い)

このおまじないは、生きた魚をさばいてはらわたを出し、それを焼く時に出る煙で、悪い男運をいぶし出すという術です。
魚をさばくのはなかなか難しい…という方は、ここはひとつ奮発して、魚屋さんでお刺身を作ってもらいましょう。

いけすがある魚屋さんに行き、活魚の刺身を注文すればいいでしょう。
この時、主役の「はらわた」を必ずもらうことを忘れずに。
「飼い猫の餌にする」とでも言えば、特に変な風には思われません。

お刺身を目の前で作ってもらったら、即、家に帰って作業にとりかかります。
生きた魚のはらわたを取り出すところから、もうこの術は始まっているので、寄り道はしないようにしましょう。

まずフライパンにアルミホイルを敷いて、はらわたを置きます。
その上に、オリーブオイルとワインビネガーを振りかけ、白檀の香を少し乗せます。

そのまま火にかけて強火で焦がし、煙をもうもうと上げさせるのです。
この煙を、体中に浴びましょう。

お寺の大香炉で、線香の煙を浴びる要領で行うと良い(よく参拝者が行っているポーズ)でしょう。
十分に浴びたら、火を止めます。

焦げたはらわたは、感謝の気持ちと共に酒をかけ、白い紙に包んで川に流します。
作ってもらった刺身は、残さず食べるようにしましょう。

このとき誰かと一緒に食べても構いません。
食べ終わったら、箸を2本ともポキンと折ります。
この橋は割り箸で代用しても構いません。

これは、「2度あることは3度ある」のジンクスを断ち切ったという意味になります。
箸が、3度目の凶事の代わりになってくれるのです。

以上、ここまでが、いつも彼氏に振られる女性のための「おまじない」の方法になります。

なぜかいつも振られてしまう….と悩んでいる方はぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。



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